仁愛大学 Jin-ai University

研究課題(平成27~令和元年度)※科研費採択者を除く。

令和元年度(総額:2,572,000円)

No.研究代表者研究課題
1 織田 暁子  地域課題解決に資するSDGs視点からの実践的研究
2 尼子 克己 三要素酵素リサイクリングによる新しいビタミンC合成法の開発
3 鳴瀬 碧  社会人男子サッカー選手の春季・夏季における練習時の発汗量・汗の成分
および水分摂取量の現状と適切な水分摂取方法の検討
4 出村 友寛 長期間測定した幼児の身体活動量の変動と体力、および生活習慣との関係

平成30年度(総額:3,691,000円)

No.研究代表者研究課題
1 安彦 智史 IOTを用いた越前市獣害対策支援に関する調査教育
2 織田 暁子 地方自治体における配偶者暴力防止法の運用に関する調査
3 早川 公 「学問の社会的価値」を具現化する実践人類学的研究
4 柿本 真代 近代日本における外国語書籍輸入史に関する基礎的研究
5 鈴木 智子 2~3歳児における仲間間の自己制御と協同性の発達

平成29年度(総額:4,046,000円)

No.研究代表者研究課題
1 竹村 明子 自己調節の発達的変化と関連要因の探索
2 尼子 克己 出芽酵母の寿命にかかわる遺伝子群の解析
3 鳴瀬 碧 高校生陸上競技選手の貧血と栄養サポートの効果について
4 篭谷 隆弘 学習管理システムとインタラクティブコンテンツによるマイクロラーニング環境の構築
5 鈴木 智子 A市における保育士間の質の向上に関する研究
6 柿本 真代 戦後日本における昔話とメディア表象

平成28年度(総額:3,500,000円)

No.研究代表者研究課題
1 水田 敏郎 動物への接触時にみられる手先の行動調整に関する 生理心理学的アセスメントの試み
2 竹村 明子 自己調節の生涯発達的変化
3 鳴瀬 碧 骨格筋の質の違いは、生活習慣病発症に影響を及ぼすのか?
4 尼子 克己 好気的環境で嫌気的代謝を可能にするバイオエージレスの開発
5 篭谷 隆弘 子どもの成長を支える人材養成のための学修支援システムの構築

平成27年度(総額:6,850,000円)

No.研究代表者研究課題
1 久保 陽子 思春期におけるイメージ表現の特徴に関する臨床心理学的研究
2 片畑 真由美 「異形イメージ」の変遷に関する心理臨床学的研究-夢の種類や構造に対する検討を通して-
3 三脇 康生 WHOのモデル指定を受託可能な障害者自立支援委員会の探索と福井の現状(地域振興、産学協同への準備として)
4 竹村 明子 自分ではコントロールできない出来事と発達の関係-「二過程モデル」を用いた検討-
5 尼子 克己 分裂酵母ノックアウトライブラリーを用いたアスコルビン酸アナログ生合成系遺伝子の同定
6 鳴瀨 碧 地域間健康格差の発生要因解明と要介護度低減をめざした若年期からの健康対策への取組み
-特定保健用食品(緑茶飲料)を利用した効果的な健康増進プログラムの開発-
7 池田 涼子 食餌性β-カロテンが鉄欠乏ラットのレジスチン発現に及ぼす影響
8 佐藤 裕保 サウルコス福井栄養学的サポートのための個人カルテの開発
9 鈴木 智子 幼児の主体性・協同性を育む保育環境と援助に関する研究
10 西出 和彦 動物の初期発生過程における左右非対称な形態形成機構の解明
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