教員・学術情報 / 学内共同研究費

研究課題(平成24~28年度)※科研費採択者を除く。

平成28年度(総額:3,500,000円)

No.研究代表者研究課題
1 水田 敏郎 動物への接触時にみられる手先の行動調整に関する 生理心理学的アセスメントの試み
2 竹村 明子 自己調節の生涯発達的変化
3 鳴瀬 碧 骨格筋の質の違いは、生活習慣病発症に影響を及ぼすのか?
4 尼子 克己 好気的環境で嫌気的代謝を可能にするバイオエージレスの開発
5 篭谷 隆弘 子どもの成長を支える人材養成のための学修支援システムの構築

平成27年度(総額:6,850,000円)

No.研究代表者研究課題
1 久保 陽子 思春期におけるイメージ表現の特徴に関する臨床心理学的研究
2 片畑 真由美 「異形イメージ」の変遷に関する心理臨床学的研究-夢の種類や構造に対する検討を通して-
3 三脇 康生 WHOのモデル指定を受託可能な障害者自立支援委員会の探索と福井の現状(地域振興、産学協同への準備として)
4 竹村 明子 自分ではコントロールできない出来事と発達の関係-「二過程モデル」を用いた検討-
5 尼子 克己 分裂酵母ノックアウトライブラリーを用いたアスコルビン酸アナログ生合成系遺伝子の同定
6 鳴瀨 碧 地域間健康格差の発生要因解明と要介護度低減をめざした若年期からの健康対策への取組み
-特定保健用食品(緑茶飲料)を利用した効果的な健康増進プログラムの開発-
7 池田 涼子 食餌性β-カロテンが鉄欠乏ラットのレジスチン発現に及ぼす影響
8 佐藤 裕保 サウルコス福井栄養学的サポートのための個人カルテの開発
9 鈴木 智子 幼児の主体性・協同性を育む保育環境と援助に関する研究
10 西出 和彦 動物の初期発生過程における左右非対称な形態形成機構の解明

平成26年度(総額:6,991,000円)

No.研究代表者研究課題
1 吉田 和典 Tsukuba情動系ラットの活動日周リズムに関する再検討
2 鎌田 道彦 "全経絡の気功"を用いたトラウマ自己治療法の提案と効果の検討
3 桑守 豊美 福島県川内村産食品の放射性物質の調理の下処理による減量
4 三浦 努 緑茶飲用におけるカテキン類の摂取量の評価と生体内でのカテキン画分の動態についての検討
5 浦本 裕美 腸管粘膜への粘液分泌が関わる排便機構の解明:CFTR遺伝子変異と慢性機能性便秘との連関
6 鳴瀨 碧 地域間健康格差の発生要因解明と要介護度低減をめざした若年期からの健康対策への取組み
-福井県特有の生活習慣が若年女性の体力・筋力ならびに骨の健康に及ぼす影響-
7 伊佐 公男 地域連携に依拠した、理科に自信が持てる教員の養成のための模擬授業の開発と実際(最終版)
8 野田 政弘 サウルコス福井への心理学的および栄養学的サポート
9 鈴木 智子 幼児期の自己制御と社会的認知との関連性に関する研究--協同課題の開発に焦点を当てて--

平成25年度(総額:5,348,000円)

No.研究代表者研究課題
1 森本 文人 電子機器操作時における応答の遅延が生じさせるストレスとそれに対する寛容さに関する生理心理学的検討
2 水上喜美子 超高齢者における脳の抗加齢に関する研究 -「個人差」からの検討-
3 片畑真由美 心理臨床面接における「主体」生成プロセスの関する研究 -臨床事例および文献調査からの考察-
4 加藤 優子 異文化トレーニング事例のデータベース化とICT上で効果的に利用するための基礎的研究
5 桑守 豊美 放射性物質セシウム等の調理の下処理による減量、および川内村住民の食事摂取状況
6 鳴瀬 碧 地域間健康格差の発生要因解明と要介護度低減をめざした若年期からの健康対策
--北陸地方の生活習慣が体力・筋力ならびに骨密度に及ぼす影響―
7 伊佐 公男 地域連携に依拠した自信が持てる理科教員養成の模擬授業プログラムの開発

平成24年度(総額:7,747,000円)

No.研究代表者研究課題
1 大森 慈子 ペットロボットとの触れ合いにおける生理反応の変化
2 鎌田 道彦 全経絡の気功を用いたトラウマ自己治療法の提案と効果の検討
3 水上 喜美子 超高齢者の脳波に関する研究
4 片畑 真由美 心理臨床における「ズレ」感覚についての研究 ―箱庭制作体験における身体感覚を通して―
5 森本 文人 予期とは異なる応答を示す電子機器操作時における事象関連電位の測定
6 森 俊之 保育環境としての保育士の活動とストレス状態の分析
7 矢橋 知枝 「規範」と「用法」~Eighteenth-Century English Grammar Databaseを用いて~
8 鳴瀬 碧 福井県の健康長寿に関する研究 ―特に食生活の観点から―
9 桑守 豊美 放射性物質セシウム等の調理の下処理による減量、および川内村住民の食事摂取状況
10 伊佐 公男 自信をもって理科を小学校で教えるための教員養成での理科模擬授業の構築
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