コミュニケーション学科の学生が服間小学校(越前市)の授業である「総合的な学習の時間」において、約3ヵ月間にわたり授業支援を展開しました。9月下旬から2週間に1回のペースで2コマ授業に参加、小学生をリードし、検討内容のアウトプットとして、11月23日(金)には「ふくま魅力発見の旅」を開催するに至りました。